| ファイル名 | Ver. | Size | 説明 |
| 25120-1.gif 25120-2.gif |
1.85M 2.75M |
Signetics WOM 25120 Data sheet: シグネティックスから間違って出版された冗談の仕様書です。 ==>本文 | |
| 2PoleFilterAuto.xls | 2.1 | 1.26M | 2次のサレンキーローパスフィルタの自動設計: 2次の各種ローパスフィルタの抵抗値、容量値、K値の計算をしてくれます。 ==>本文1 ==>本文2 ==>本文3 設計には下の AutoFil-1-7.xls の方をお勧めします。 |
| 3PoleFilterAuto.xls | 1.4 | 2.53M | 3次のサレンキーローパスフィルタの自動設計: 3次の各種ローパスフィルタの抵抗値、容量値、K値の計算をしてくれます。 ==>本文 設計には下の AutoFil-1-7.xls の方をお勧めします。 |
| 4PoleFilter14.xls | 1.4 | 3.94M | 4次のサレンキーローパスフィルタの自動設計: 4次の各種ローパスフィルタの抵抗値、K値の計算をしてくれます。 ただし、拘束条件がきつくなっています。 ==>本文 設計には下の AutoFil-1-7.xls の方をお勧めします。 |
| 90deg.xls | 2.4 | 3.5M | 90度位相差回路: 広帯域に90度の位相差を持った信号を作り出すことのできるRC回路網です。 4次、6次、8次のRC値を計算してくれます。 ==>本文 |
| ActiveFilter.xls | 1M | 多重帰還2次フィルタの特性解析 ==>本文 | |
| AutoFil-1-7.xls AutoFil-1-7.zip |
2.6 | 10M 2.5M |
の高速設計 (xls ファイルと zip ファイルは中身は同じです。 zipの方が小さいサイズです。) ==> 本文 |
| BiasT2k-1G.xls | 337k | Bias-T に使う4個直列の L のインピーダンス計算 ==>本文 | |
| M_Seq12.zip | 1.2 | 189k | M-系列タップ位置: ガロア型のM-系列のシフトレジスタで使うタップの位置を表にしてみました。 3段から32段までで、最初の200個を掲載してあります。 また、すべてのタップ位置を出力するプログラム M_SEQ.COM もパッケージに入っています ==>本文 |
| OpAmp90deg.xls | 1.0 | 2MB | オペアンプを使った90度位相差回路: オペアンプを使って、広帯域に90度の位相差を持った信号を作り出すことのできる回路網です。 4次、6次、8次のC値を計算してくれます。 ==>本文 |
| Pat4486739.doc | 2.22M | 8B/10B に関する米国特許4486739 ==>本文 | |
| smith.gif smith-immit.pdf |
264k 64k |
スミスチャート ==>本文 | |
| Thermistor.xls | 38k | サーミスタの直線補償 ==>本文 | |